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カルデロン・のり子、犯罪者を擁護するマスコミと朝鮮人

記事スクラップ
20090414
問題まとめサイトより(あまり集まってませんが)
http://www25.atwiki.jp/norikokaere/pages/1.html

カルデロンのり子さん問題とは
埼玉県蕨市にカルデロン・アラン・クルズさん・サラさん夫妻と長女のり子さん一家が住んでいました。(3人ともフィリピン人) のり子さんは日本で生まれ育ち現在13歳。本人曰く日本語しかしゃべれません。しかし、両親が偽造パスポートで日本に密入国していたことが入国管理局にばれ、3人は国外退去処分となってしまいました。裁判で最高裁まで争いましたが、結局国外退去の決定は覆りませんでした。 結果、父親は入管に収容され、カルデロン一家には3人でフィリピンに帰るか、のり子さん一人だけ日本に残るかのどちらかの選択を迫られています。

何が問題か
密入国は犯罪です
日本は法治国家なので、犯罪者は処罰されなければいけません
カルデロンさんだけを特別扱いすると、他の不法入国者を認めることになってしまいます。
子供がいたら犯罪を犯してもお咎めなしということになるのか

Q.カルデロン一家を強制送還するのは人権侵害だ!だから憲法違反だ!!
A.違憲審査権 つまり憲法違反かどうか判断する権利は裁判所にしかありません そして最高裁は適法と認めています。

Q.カルデロン夫妻は日本人でもなり手の少ない産廃処理業で働き、職場の評判もよく、住民税も納めている 入国時の問題はあれども、日本の地域社会を支える一員である。だから滞在を認めてやるべき
A.金払えば不法滞在が合法化されるのか? 産廃業者は不法入国していいのか? 違うよな?

Q.家族三人で暮らさしてあげるべき
A.フィリピンで3人で帰れば3人で暮らせるよ?

Q.子供がいるんだから日本に置いてあげたらいい
A.子供がいるほかの犯罪者はきちんと刑務所に入ってるよな?

カルデロン・のり子の支援団体はやっぱり在日だった
http://blog.livedoor.jp/tonchamon/archives/52198536.html
カルデロン一家は在日の道具にされてるようですね

神奈川大学 阿部浩己 教授のプロフィール
(神奈川 朝鮮学園を支援する会代表)

【カルデロン・のり子支援団体】
NPO法人『信愛塾』
信愛塾は1978年秋、在日大韓基督教会横浜教会と横浜の民族差別と闘う会の支援のもとに、在日韓国・朝鮮人の子ども会として生まれました。
それは何よりも、子どもたちに民族の誇りと自覚をもって自立してほしい、基礎学力をきちんと身につけてほしいというアボジ・オモニたちの強い願いによるものでした。
http://www6.ocn.ne.jp/~k13sin19/ayumi...

「カルデロン・アラン・クルズ一家に在留特別許可を!」
http://blog.goo.ne.jp/izumibashilaw
いずみ橋法律事務所
代表 渡邊彰悟  ←慰安婦裁判・朝鮮工作員

訴訟名称 アジア太平洋戦争韓国人犠牲者補償請求事件
訴訟原告代理人・弁護士
高木健一 幣原廣 林和男 山本宜成 古田典子 渡邊智子
 福島瑞穂 小沢弘子 渡邊彰悟 森川真好 梁文洙
http://www.zephyr.dti.ne.jp/~kj8899/s...

香ばしい~w
こうやって特例を増やすことによって朝鮮半島からの不法移民が定住し易い土壌を作っていくんでしょう。
新聞やテレビだけじゃ解らないことですね。

カルデロン・のり子、「日本語しか話せない」と共同通信が捏造
http://blog.livedoor.jp/tonchamon/archives/52168286.html
さらに、本気で罪を反省しているというのなら、なぜ最高裁まで国外退去処分を不服として戦ったのでしょうか? また、子供が日本語しか話せないという言い訳も伝わっていますが、そもそもカルデロン夫婦は日本語が話せない状態で日本に入ってきており、満足に日本語を話せないのに子供との意思疎通がすべて日本語だけだったというのは常識的に考えてあり得ない話です。どんな親でもまず自分の言葉を子供に教えるのが自然なのではないでしょうか。

何よりフィリピンに送還することが人道に反するという主張は、あまりにもフィリピンを侮蔑する物言いであり断じて許せません。

中略

共同通信の対応は最悪の一言で、最初につながれた部署(電話口に出たものは名前を聞いても答えませんでした)では「文句があるなら文書で送れ」と電話を切られてしまいました。
そのあと、改めて総務のほうにつないでもらい問題点を指摘しました。

その中で、一番驚いたのは「カルデロン一家の子供が日本語しか話せないと記事に書いてあるが、これについてはきちんと裏付けをとっているのか? 両親が日本語が話せない状態で日本にやってきているのに、子供が日本語しか話せないというのはどう考えても不自然であり常識的にあり得ないのではないか? 」という質問に「たしかにそうだが…(裏付けは)取っていないと思う」と答え裏付けを取らずに記事にして配信したことを共同通信社側が認めたことです。

直ちにこの部分の裏付けを取ることと、裏付けの取れていない記事について訂正記事の配信を申し入れましたが、「書面で提出してほしい」の一点張りで自社の配信した記事についてあまりにも無責任な対応に終始していました。

フィリピンに帰るのが人権侵害って、フィリピンはそんな最低な国なのかw
彼らはいつも感情で法律を超えようとするけど、これ許してたら法治国家ではなくなってしまうよ。

鳥越俊太郎が妄言
http://ponko.iza.ne.jp/blog/entry/994919/
「法律より15年のカルデロンの実績を」

「15年間見逃していた日本の責任」

鳥越俊太郎が妄言

昨日、日本に不法入国・不法滞在していたカルデロン夫婦が国外に退去した。
テレビメディアは、可哀想な娘という視点でこの事件を取り上げたが、なぜこのように大々的に取り上げるのかまことに疑問である。

テレ朝「スパモニ」(2009/4/14)
13歳少女 一人日本に・・・
退去処分の両親帰国
両親との別れに号泣・・・

カルデロン一家の日本での生活と空港での涙の別れまで、昨夜のテレ朝「報ステ」の映像を長々と繰り返し流して、鳥越俊太郎キャスターを始めとしてキャスターは問題発言をした。

森英介法務大臣
「一家の事情について最大限斟酌して、ぎりぎりの所で適切な判断をした」

本来なら家族3名で強制送還すべき所を法務大臣の温情で娘の特別在留を認められたというのに、編集方針は徹底して犯罪者擁護だ。

ナレーション
「『日本以外の国で今回の問題発生した場合、違った結論になる可能性もある』と専門家は指摘する」

ここは日本である。日本に住んでいる以上、日本の法律に従うのは当たり前だ。「よその国では」などと能書きを垂れる専門家など不要である。

近藤敦(外国人の人権問題に詳しい名城大学教授)
「家族の結合の権利を侵害するとして、国際人権規約違反になにる恐れが大きい。この種の人権侵害を申し立てることが個人通報制度という形で選択議定書を批准している締約国の間では申し立てることができるが、(日本は)その条約に残念ながらまだ批准していないので、(国連に)個人通報できない問題があります」

過去には「こどもの権利条約」違反だと人権問題専門家が数名テレビに出演して声高に主張していたが・・・
近藤教授は「個人通報制度」というが、通報しようにも、その個人が日本国内で法律的に認知されていないのではどうしようもないのではないか。
しかも、この問題の根源はその個人の日本での滞在資格から発生したことである。

外務省の見解
「司法の独立という観点をはじめ、わが国の司法制度との関連で問題が生じる恐れがあり、現在慎重に検討している」

赤江珠緒(キャスター)
「確かに不法入国をしたという原点はあるが、しかし、それからはまじめに市民生活を送ってきた家族だけに同情する方も多く、2万人の署名も集まった」

若一光司(作家)
「しかも地元の蕨市の市議会で満場一致で特別在留許可(正しくは在留特別許可)を求める意見書に賛成した。国内法の適用と言うことで考えればこういう結果にならざるを得ない側面は確かにある。ただ日本は国際人権規約や子供の権利条約も日本は批准している。この二つの条約は家族をバラバラにしてはならない、特に子供の生育保護のために権利を保全すべきだといっている。国内法と日本が加盟している国際条約とどう整合性を図っていくかという問題があり、そこで使うべきなのかん゛この特別在留許可(正しくは在留特別許可)の制度がある。今回これを適用して家族が在留できるという選択肢もあった」

異例の在留特別許可は娘に与えたではないか。
若一氏はビデオであったようにと言っていたが、国際人権規約には日本は批准していないから間違いである。司会者が、「日本は批准していないが」とそれとなくな訂正し、大沢孝征弁護士に振る。

大沢孝征(弁護士)
「僕は法律家ですから。こういう法律問題についての最高決定機関は最高裁判所だ。この件について最高裁は国外退去処分という結果を出している。これを行政機関が曲げていいのかという問題がある。
法治国家は最高裁の出された結論に従うのが当然。確かに人情的には気の毒だと思うけれど、法治国家である以上は最高裁の出した結論に従わざるを得ない」

若一
「その最高裁がどこまで国際条約を尊重しているかという根本的な疑義があるが、それを晴らす方法はない。個人通報システムを認めていないわけだから」

大沢
「そうだ。でも、それはその国のやり方だから。最高の法律についての決定機関は最高裁だ。最高裁は社会的に承認されているものだからこれをひっくり返していいものか」

鳥越俊太郎「ただね」赤江「現在の法律においては」・・・と反論の声をあげるなか大沢弁護士は構わず続ける。

大沢
「そういう形で不法入国した人が同じような形でやった場合、歯止めがつかなくなる」

鳥越「だからね」とかぶせてくる。

大沢
「そこで効力が出来てさえしまえば、同じような形で出来るという風になってしまうと歯止めが付かないという・・・」

鳥越俊太郎(さえぎるように)
「だからそれはねえ、ほんとにその通りだ。特に今回の場合は偽造パスポートだから悪質性が高いという事で、認められないということになったのだが、発想を変えなければいけない。法律にこだわっていくと恐らく結論はそうなる。ただねえ、ヨーロッパとかアメリカの考え方は、現実に法律を近づける」

赤江
「うん」

鳥越
「法律に現実を近づけるのではなくてね」

赤江
「うん」

鳥越
「現実はすでにもう日本に来てから、不法入国とはいえ(と声を高める)、15年以上日本に住んでいるという実績があると」

赤江
「はい」

鳥越
「という現実がある。そうすると、不法入国したという問題もあるけれども、15年間それを見逃していた日本の当局の瑕疵でもあると」

赤江
「うん」

鳥越
「ということで、それはもう現実に認めようとアメリカはメキシコからの移民に永住権を与えている。ヨーロッパもそうだ。日本は非常に島国で、厳しく出入りを禁じてきたから。コントロールしてきたから。やっぱりこれだけ国際社会になって、出入りの大きくなった現状をみると、ちょっとこれから発想を変えなくちゃいけない」

赤江
「ちょっと前までは、殺人も15年の時効があった。この場合、不法入国しても犯罪歴が無い場合の法改正があってもいいのではないかと・・・」

鳥越
「不法入国については一定程度の処罰は受けて、そのまま在留を認めるという考え方も僕はなくはない」

鳥越クン、あなたは立法者か。あなたがそう考えても現在の法律はそうなっていないのだから、ナンセンスである。

大沢
「そういうことであれば、そういう立法がされるべきだ。立法された以上はそれに従うべきだ。無い以上仕方がないと思う。その矛盾が分かった以上は、立法をどうするかは政治家の責任だ」

さすが大沢弁護士のコメントは正論である。アメリカがどうのヨーロッパがどうのといっても、ここは日本であるからして日本の立場で物を考えるべきである。

カルデロンを親戚と思えと古館伊知郎  2009/04/14 17:38
http://ponko.iza.ne.jp/blog/entry/994434/
お涙頂戴は真っ平ゴメン

昨日、不法入国と不法滞在をしたカルデロン夫婦が本国のフィリピンに強制送還された。
法務大臣は、家族3人が全員帰国するか娘だけ日本に残るかの選択肢を与え、娘は例外的な温情のおかげで滞留特別許可を得ることが出来た。

情状酌量した美しい物語のはずなのに、マスコミは一斉に国の判断を批判し、世界では国連ではと言い募る。

世界の実情は正常な移民受け入れですら問題を起こして各国が頭を悩ませているという厳しい現実をマスコミは伝えようとしない。
国連など何の意味も無いことは北朝鮮のミサイル発射で証明された。
反日サヨクの巣窟である日本のマスメディアは、お涙頂戴で国民の同情を買い、カルデロン問題を正当化して日本を破滅の道に導こうとしているとしか思えない。

テレ朝「報道ステーシヨン」(2009/9/13)
娘の残し"不法滞在"夫婦帰国
「国連への訴え」出来ぬ日本

古館伊知郎
「ご両親と13歳の娘さんが、国を別れて暮らしていく、あのう、みなさん、これをですね、自分の親戚で起きた事と想像しますと、どうでしょうね。法律というのはなんなのかと思いますね。新しく法律を作る前に、裁量というものがあるのではないかなと、私は感じますね

日本崩壊を狙う反日TBS
http://ponko.iza.ne.jp/blog/entry/954931/

特別在留許可を与えた日本政府の温情に感謝の言葉すら出さないカルデロンの娘は完全に思い違いをしている。
彼女を支援し、彼女にそのような態度を取らせている周りの大人がいけない。
日本人にとって比較的抵抗感の少ないフィリピン人をテストケースとして、入国管理局に攻撃を仕掛け、なし崩しに中国や韓国や北朝鮮からの不法入国、不法滞留を認めさせてしまおうという策略に私たちは気づかなければならない。
そのような反日近隣諸国のお先棒を担いでいるのがTBSを始めとする反日マスコミなのである。

TBS「イブニング・ファイブ」(2009/3/16)
"本当は家族3人で"
のり子さんに在留特別許可

入国管理局は今日、のり子さんな対し、在留特別許可を正式に認めた。

ナレーション
「両親と一緒に暮らしたいと訴えてきたカルデロンのり子さん。しかし、先週金曜日、一家は13歳ののり子さんをひとり日本に残し、両親は帰国することを決めた。


「家族3人で---ではないので、嬉しい気持ちはありません」

字幕スーパーがなんで「家族3人で---ではないので」と棒線になっているのだ。
本人は「家族3人で日本で居れるということではないので」と言っている
普通こういう言葉の間違いは「居れる」→「居られる」と訂正した字幕になるのに。

ナレーション
「"自分たちが帰国しない限り、のり子さんも強制送還される" こどもの将来のための選択だったと両親は語った。そして今日」

子供の将来を案じた美談に仕立てられているが、自分たちが不法入国したという罪意識は一体あるのか。

父親
「みなさんのおかげでここまできました。ほんとにみなさんのおかげです」

ナレーション
「のり子さんに在留特別許可が認められた。学校に通うための特定活動という資格で、一年ごとの更新だ」


「本当に3人で日本に居たかったと思ってます。今でも3人で居たいと思ってます」

あなたももう子供ではないのだから、周りの人に教え込まれた言葉で語るのではなくて、なぜ両親が日本に居られないのか、自分の頭で考えなさい。

ナレーション
「最大限の配慮をしたとする入国管理局側だが、親子を引き離す結果には、子供の権利条約などに違反する疑いも指摘されている。さらにこう批判する専門家も居る」

外国人問題に詳しい龍谷大学田中宏教授
「法務省は形式に走りすぎているという気がする」

ナレーション
「のり子さんの両親は出稼ぎを目的に不法入国したが、その後15年以上に渡って解体工事の現場などで働き続けてきた」

アランさんと働いてきた配管工事業 茂内清さん
「とにかくまじめな男だった。汚いとこでも臭いとこでも、我々が嫌がる仕事をやってくれたに私は感謝している」

3Kの職場で働く可哀想な外国人労働者というイメージ作り。
配管工事業者は不法入国した外国人を雇用したことで罪に問われないのか。
安い賃金でこき使って「感謝している」はないだろう。

ナレーション
「一家が住む埼玉県蕨市の市議会も家族3人の在留を求める意見書を全会一致で採択。集まった署名も2万人分を超えた」

このような不見識な市議会に抗議する。

田中教授
「『日本の社会にどこまで溶け込んでいるか』は判断する時に決して軽視してはいけないことで・・・」

田中教授よ。どうでもいいけど自信があるなら眼を伏せたまま喋らないで堂々と顔を上げて反論したらいかかが。
犯罪者が溶け込んで入れば許すというのか。

ナレーション
「両親は来月13日に帰国するが、フィリピンの生活の見通しは立っていないという。のり子さんの生活は日本に居る母親の妹が援助をするとしている」

なんだ、娘には日本に身寄りがいるではないか。外国でひとりで勉強している日本人の娘はゴマンと居る。甘えるのではない。
それと、フィリピン政府は新しい住居を用意して全面的に「人道的支援」をすると表明していることをTBSはスルーして、これから両親が母国で苦労するかのような暗示をしている。

もっとも親子3人で帰国しない家族に比国政府も恥さらしだとして「人道的支援」を撤回するかもしれないが。

比国政府は「カルデロン一家が日本滞留を要求することは国際社会に間違ったシグナルを送ることになる」と警告を発していたからである。
http://www.mb.com.ph/node/198570
             
●イブニングファイブご意見ご感想
E-Mail: evening5@best.tbs.co.jp

●蕨市議会事務局
郵便番号: 335-8501 蕨市中央5-14-15 蕨市役所4階
電話:048-433-7733(直通) ファクシミリ:048-432-7991
E-Mail: gikai@city.warabi.saitama.jp

カルデロン一家支援者の正体は極左暴力集団だった!【前編】
http://www.youtube.com/watch?v=h5wIULfI88s

カルデロン一家支援者の正体は極左暴力集団だった!【後編】
http://www.youtube.com/watch?v=n5RGVjE3vuE&feature=related

*前編に「日の丸野郎」とののしっていた暴力左翼がいましたが、おそらく在日朝鮮人でしょうねえ。
弁士:桜井誠、西村修平、せと弘幸、村田春樹、有門大輔、黒田大輔
2009年4月11日(土)カルデロン問題の発祥地、埼玉県蕨市
”犯罪外国人・犯罪助長メディアを許さない国民大行進in蕨市”
行進前の集会の様子です。
行進には一般国民約130名が参集。
左翼側は約30名。左翼逮捕者2名。
集合場所の公園にはカルデロン一家擁護の左翼の仕業と思われる
挑発的な落書きがいたる所に書かれていました。
行進出発直前に左翼が我々の用意した横断幕を破り逃げ去り、
行進中も列の後ろから妨害行為を働きました。

外国人排除デモに反対する会」が動員を呼びかけ!
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52212592.html
明日の「在日特権を許さない市民の会」が予定している集会とデモ行進に対して、これを実力で以って対抗しようという呼びかけが広くなされていることが判明しました。

 生きることは犯罪じゃない」 in わらび行動

日時:4月11日(土)13時

場所:JR京浜東北線「蕨」駅西口「TSUTAYA」前集合

主催:外国人排除デモに反対する会

 4月11日、埼玉県の蕨(わらび)でとんでもない悪質なデモが行われます。

 デモの主催者たちは、最近、よくメディアで報道されているフィリピン人カルデロン親子を例に上げ、外国人は犯罪者と言いふらしています。

 http://www.zaitokukai.com/modules/news/article.php?storyid=221

 カルデロン親子は、法務省の残酷な決定により、娘ののりこちゃんは1人日本に残れますが、両親はフィリピンにやむなく帰国することが決定しています。

 それでも彼らは「怒りがおさまらない」などと勝手に言い放ち、カルデロン親子や、多くの外国人が住む蕨で、外国人排斥の声を挙げると言うのです。

 また信じられないことに、のりこちゃんの通っていた小学校、そして現在通っている中学校の前をわざわざデモコースに入れているのです。

 外国人だからといって差別せず、様々な人々とともに助け合って生きていくことこそが、私たちの未来をつくっていきます。
それを逆行させるような卑劣なデモは許せません。みんなで怒りの声を上げましょう。

(※できればバナーを1人1枚持参してください。布または紙)

参考サイト:「カルデロン・アラン・クルズ一家に在留特別許可を!」

http://blog.goo.ne.jp/izumibashilaw?sess=186e17f8bf7fc1fa818a0f20f40cae48

http://www.mkimpo.com/minibbs/kamex/imgboard.cgi

 もう、既に大きな垂れ幕も用意され、準備が整っていることを知らせる画像までUPしています。
 この主催者の正体はいまいちハッキリしていませんが、下記の書き込みサイトを見れば左翼団体が背後にいることは確実です。

http://www.labornetjp.org/

 かつてと言うか、今も蕨市には極左組織の拠点もありますし、左翼が勢力を持つ土地柄です。また、埼玉県内でも一番外国人が住んでいる行政区でもあります。

 侍蟻 SamuraiAriブログの今日の記事にもありますが、シナ人の女がシナ人の男との間に生まれた子供を、日本人の男性と偽装結婚して日本人と偽って届けて逮捕されました。この事件は国籍法が改悪されてから二度目のことですが、一回目も蕨市でした。

 蕨市は今や不法滞在者やこのような不良外国人の巣窟と化しています。外国人犯罪者の検挙率も極めて高いところです。川口などの風俗店街で働くシナ人・朝鮮人などが数多くこの蕨市に居住しています。

 この蕨市にはまったく遵法精神というものがありません。

蕨のフィリピン人一家不法滞在:市議会、在留特別許可を求める意見書可決/埼玉

 蕨市議会は3日、同市在住のフィリピン人、カルデロン・アランさん(36)一家が東京入国管理局から強制退去を命じられている問題で、「一家の在留特別許可を求める意見書」を全会一致で可決した。
 アランさんと妻サラさん(38)は92、93年にそれぞれ他人名義旅券で入国。長女ノリコさん(13)は日本で生まれ育ったが、東京入国管理局は「9日までに家族全員か、娘を残し帰国するか決めなければ強制収容する」と通告していた。
 同市議会は議員18人全員が賛同者となり、意見書を提出した。意見書では「蕨市内で学ぶノリコさんの成長と学習を保障する見地から、一家の在留特別許可を求める」としている。
(3月4日13時1分配信 毎日新聞)

 このような市は勝手に滅んでしまえば良いと思いますが、周辺都市や日本中の都市に与える影響も考えれば、勝手に自滅するのを待つわけにはいきません。

 やはり我々が率先して闘って浄化運動を行なわなければなりません。妨害も予想されますが、ここは敵の挑発には乗らないで整然としたデモ行進を敢行し、市民の皆さんに今、蕨市が置かれている危機を訴えていきたいと思います。

 ここでこのデモを主催する「在特会」の会員でもあり、このデモへの参加を呼びかけるブログの主宰者として、明日の我々のデモに臨む姿勢を明らかにしたいと思います。

 皆さんは日本では極右政党と報道されるフランス『国民戦線』をご存知であると思います。私はこの政党が誕生した頃から知っていますが、ルペン党首率いるフランス国民戦線が選挙で大勝利を飾って躍進した時の報道ニュースをスクラップして保存しています。

 昭和63年頃のことですが、フランスの総選挙で極右政党・フランス国民戦線は436万票を獲得しました。
 これは14・4%の支持率で、仏共産党の倍以上の数字でした。

 この年の5月1日のメーデーで初めて国民戦線は大規模なデモを行ないましたが、外電は次のように伝えています。

 国民戦線は仏の若き英雄「ジャンヌ・ダルク」の銅像の前に支持者10万人を集めパリ市内を堂々の行進を開始した。その時に極左勢力がこのデモ隊に襲い掛かった。

 ミッテラン大統領率いる体制側は極左をけしかけ、国民戦線潰しに出てきた。警察隊は極左の妨害を取り締まろうともしない。

 国民戦線(FN)の党員は、それでも誰一人その極左の挑発に乗ることなく、整然と隊列を乱すこともなく進んだ。フランスの国旗を高々と掲げ、口々にスローガンを叫びながら-。

「フランスに栄光あれ!」 「フランスをフランス人の手に!」

「外国人労働者はフランスから出て行け!」

 左翼勢力の繰り出す暴力に目もくれず前進して行く姿こそ、今日の西欧極右の台頭につながったのです。

 明日は罵声を浴びせられようが、モノをぶつけられようが、我々は敵の挑発には一切乗らずに整然と行進し、やがて我々が日本を変える真の勢力であることを国民の前に示そうではありませんか。

<デモのお知らせ>

 4月11日に埼玉県蕨市でカルデロン問題をはじめとする不法入国・在留者問題、犯罪助長の偏向報道メディア問題をメインテーマに大規模な抗議デモを在特会主催にて開催します。一人でも多くの方に参加いただけるよう、以下の告知を各所に拡散ください。ご協力よろしくお願いします。

犯罪外国人・犯罪助長メディアを許さない国民大行進 in 蕨市

不法入国者、不法残留者を日本から叩き出そう!
犯罪外国人を擁護する偏向報道のメディアを許さないぞ!
法治国家日本の崩壊を目論むカルデロン一家の支援者を糾弾しよう!

 他人名義の旅券で不法入国し、そのまま10年以上不法残留を続けた悪質極まりないカルデロン夫婦の国外強制送還に対し、一部の無法者たちがこの夫婦が勝手に日本で作った子供を理由にその罪を免じろと信じられない主張をしています。

 また、TBSや共同通信などの主要メディアも犯罪助長よろしくお涙ちょうだいの感情論をこぞって展開し、不法入国・残留という入国管理行政の根幹を揺るがしかねない犯罪行為を容認する発言を続けています。

 警察庁発表の白書でも「不法残留者が凶悪犯罪事件を引き起こす率が年々増加している」とはっきり指摘されている中で、感情論で法治を捻じ曲げようとする行為は日本の治安を破壊するだけではなく、法治国家としての自殺行為に他ならないものです。

 私たちは日本国民として社会の治安を守るために、犯罪を起こした外国人への厳しい処罰と行政処分を求めます。そして、法治国家の国民として感情論で法治を捻じ曲げようとする無法者や犯罪助長メディアに断固として抗議の声をあげます。

 カルデロン問題に憤る方だけではなく、犯罪助長の偏向報道を繰り返すメディアに対して怒りを覚える方もぜひ当日ご参集ください。この問題の発火点となった蕨市より全国に向けて日本国民の正義の声を届けましょう。

【日時】
平成21年4月11日(土)13:30集合 14:00出発 15:00終了予定

【集合場所】
柳橋公園(埼玉県蕨市中央1丁目11番)

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コメント

>蕨市はまったく遵法精神というものがありません
これは蕨市議会の事を指してるのですね?

>このような市は勝手に滅んでしまえば良い
議会と民意は別と理解した上でのシャレですね

上の記事に補足させて頂きます
勝手にww

蕨、西川口、埼玉寄りの東京・赤羽の駅周辺は戦後、三国人が不法占拠
手早く大金になる風俗を経営
スポーツ新聞やエロ本で宣伝、全国に名が知れた
マスコミ関係者は割引クーポン貰ったクチじゃないのぉ
という位
蕨にpナが多いのはマスコミ関係者が一番解ってる
70年代にはアジア女も来日
蕨から電車ですぐの赤羽に教会がありpナが訪れ屋台だらけ
日本人は通れない
昔からコミュニティが出来てた
低所得の日本人も多い歓楽街
男女のトラブルも多く聞く
タイ女やpナの評判?ww
一方、国際結婚・ハーフの子も多い
首都圏なのに物価安
バブル時からアフリカ・中東・インド系が爆発的増加
宗教色が濃くモスクも作った
多産になり易く子が日々増殖
学校は国際色豊か
ノリコは日本人の友達しかいないのを帰国出来ない理由に
これが事実なら凄い人種差別
韓国3世位はザラ
夜の川口は中国人の方が多い
若い外人に仕事を奪われた熟年日本人が荒川の土手でホームレス
蕨に日本初の住民票を置けるネットカフェが誕生したのは政治家も知る所
ノリコの滞在を許可した
今後、日本の教育がタダ!と喜々と子を置いて帰国する不法者が続出
元々親が出稼ぎ家族が離れるのフツ~
先進国は他国の子も見殺しに出来ない
日本人の血税で育てるハメに

ノリコ母はクリーニング屋でバイトしてたと写真まで公開
妊娠して辞めるまで風俗勤務だったと思う
日本語も話せない女を雇うのは蕨ではH系の店だけ
語学力・腕力を必要としない単純労働の工場はタイや中国に移転してると外人がよく知ってる
時給700円位の洗濯屋のバイトで他人名義の旅券代は払えない
不法入国でも売春したくないpナはシンガポール辺りでメイドになる
日本の都会を目指すpナ娘は売春で一山当てようの魂胆
売春を責めてない
日本は貧しい国の女を搾取して!と頻繁に国際機関から避難されるのが悔しい
多くのpナが住む地で生まれながら自分を日本人だとカメラ目線で嘘がつけるノリコ
天性の商売女
埼玉は北朝鮮による拉致被害者が多い
田口八重子さんは蕨の隣・川口の住人
去年秋まで各駅のビルや役所に帰れ!拉致被害者!の垂れ幕に下がってた
いつの間に外されたと思ったらノリコ騒動
埼玉の政治は風俗で大儲け、足を洗った人に牛耳られてると悟った

投稿: 蕨市 | 2009年4月23日 (木) 19時19分

蕨市さん
補足ありがとうございます。

投稿: nettaro | 2009年4月24日 (金) 20時31分

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