中国共産党関係

萩谷順:「日本は中国の植民地になること(要約)も検討すべき」という驚きの発言

2012年11月19日、TVタックル(生放送)での萩谷順の発言

萩谷:問題は「中国という存在をどう評価するか」にかかってくる。中国という存在が、かつて日本人が考えていたような平和勢力ならば、アメリカの要求というのは西太平洋に波乱をもたらすものです。我々は、はっきりと中国から大きなマイナスの影響を受けている。日本が、経済的にも安全保障的にもアメリカと一緒にやっていった方が、日本国が守るべき価値を守っていけるのか。それとも、中国の経済圏に入って中国の安全保障圏内に入ったら、どうなるかをやっぱり考えないといけない。

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第二次大戦後の中国の紛争の歴史

http://www.clearing.mod.go.jp/hakusho_data/2006/2006/html/is010000.html
これを参考にしてWIKIなどで補足:ざっとまとめてみました。

*1945年★第二次世界大戦終結

・1945~49★国共内戦:中国国民党vs中国共産党:1949年:中国共産党一党独裁政権である中華人民共和国を樹立

・1949★中国による東トルキスタン(ウイグル)侵攻&併合

・1950★中国によるチベット侵攻&併合

・1950~53★朝鮮戦争:韓国&アメリカvs北朝鮮&中国:北朝鮮の武力による朝鮮半島統一の試み

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中国様の犬、売国奴・五十嵐仁…法政大学大原社会問題研究所教授・所長の発言記録

http://news.livedoor.com/topics/detail/6958161/
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1347880671/-100

【論説】「中国・反日デモの損害、全て石原都知事に請求すべき。尖閣で中国怒らせてほくそ笑んでる売国奴だ」…法政大教授

過去最大の規模となって、80都市を超えたそうです。中国全土に拡大した反日デモのことです。危ないところでした。9月1~8日の法政大学教職員・OB訪中団も、この時期だったら中止になっていたかもしれません。

 日本政府が沖縄県の尖閣諸島を国有化したことに反発して大規模な反日デモが2日連続で発生しました。日本料理店などが襲われたり、日系の大型店や企業などでの略奪もあり、
 操業停止に追い込まれるなど、事態は深刻になっています。

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黄砂で脳梗塞発症率アップ(記事スクラップ)

週刊新潮2011年8月11日号より
・「黄砂で脳梗塞の発症リスクが上がる」:7月31日、京都で開かれた「日本脳卒中学会」で、九州大学医学研究院の北園孝成教授が発表。国立環境研究所との共同研究
・脳梗塞の中でも「当てローム血栓性」と呼ばれる。太い血管が詰まって、手足の麻痺、言語障害といった、比較的症状の出やすいタイプの発症リスクが、黄砂が飛んでいると1.5倍になった

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「中国」のことは「支那」と呼ぶのが世界基準

英語でChina
スペイン語でChina
ドイツ語でChina
フランス語でChine
イタリア語でCina
ポルトガル語でChina

韓国語で中国のことは何と呼びますか?また、日本が支那と呼んでいた時代(中国と...
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1417553524
韓国語では、中国중국 [チュングk]といいます。
中華民国の前は「清(しん)」です。韓国語では、청(淸)나라 「チョンナラ」(清国)です。
「支那」は지나(チナ)と書きます。サンスクリット語の「秦」を表す言葉を仏教伝来時、中国で漢字化したものです。

支那というのは差別用語なんですか。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1111227416

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とても日本人の思考とは思えない中田安彦(ジャパンハンドラーズ)(追記あり)

中田安彦という男の思想について考察してみた。彼のブログでの言説を見てみよう。

地震と原子力とブラックスワン:大きなリセットが「日本発」で起きた
http://amesei.exblog.jp/13117713/
アルルの男・ヒロシです。
金曜日に起きた「3・11大地震」の正確な被害状況はハッキリしていない。が、東北地方のいくつかの市町村は壊滅状態になっている。(写真:Googleが、被災地をGeoEye社の人工衛星GeoEye-1が撮影した最新の写真を公開。 http://bit.ly/eqnhdP )
しかし、直後からの報道は津波の被害から原子力発電所の安全性、それから被災地の状況と意図的に原発関連の報道が少なくなっているように見える。
私はテレビ画面を2分割して日本のテレビ局とCNNを同時に流している。
日本の報道は被災地の状況をメインにCNNではNuclear Worries」と言う見出しをつけて原子炉の安全についての報道がメインになっている。福島の第1原発は40年前に建設されたもので、地震はマグニチュード7.9まで耐えられると想定されていた。しかし、最新の情報では今回の三陸沖の地震はマグニチュード9.0だった。(WSJ:http://on.wsj.com/idd9Yo)

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大地震に恐れをなした在日中国人が成田空港に長蛇の列、日本脱出を図る―日本(記事スクラップ)

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=49924

2011年3月13日、東日本を襲った大震災の影響で、成田空港には祖国に逃げ帰るために長蛇の列を作る在日中国人や留学生の姿が多く見られた。華字紙・日本新華僑報(電子版)が伝えた。

記事によると、震災後、成田空港には日本脱出を図る在日中国人が長蛇の列を作った。中には中国行きの航空券が手に入らないことが分かると、「どこの国でもよいから売ってくれ。日本から出られればどこでも構わない」と詰め寄る人も。

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密約発覚" 仙谷長官、「ビデオは公開するな」「沖縄知事の尖閣視察させるな」という中国の要求を飲んでいた(記事スクラップ)

http://megalodon.jp/2010-1112-0126-35/mainichi.jp/select/seiji/news/20101108ddm003030115000c.html
毎日新聞 2010年11月8日 東京朝刊
仙谷氏は「外務省に頼らない中国とのルートが必要だ」と周辺に漏らし、日本企業の対中進出に携わる民間コンサルタントで、長く親交のある篠原令(つかさ)氏に中国への橋渡しを依頼。調整の末、民主党の細野豪志前幹事長代理の訪中が実現した。

 「衝突事件のビデオ映像を公開しない」「仲井真弘多(沖縄県)知事の尖閣諸島視察を中止してもらいたい」--。細野氏、篠原氏、須川清司内閣官房専門調査員と約7時間会談した戴氏らはこの二つを求めた。報告を聞いた仙谷氏は要求に応じると中国側に伝えた。外務省を外した露骨な「二元外交」は政府内の足並みの乱れを中国にさらけ出すことになった。

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海外旅行保険への過剰請求が横行!上海の高額すぎる外国人への医療費

http://diamond.jp/articles/-/3297
2009年10月29日:姫田小夏 [ジャーナリスト] (記事スクラップ)

上海で日本人駐在員が現地総合病院に1週間入院したときのことだ。その豪華な部屋の様子と対応のよさを菊田幸司さん(仮名)は次のように話してくれた。

「部屋にはバス、トイレ、30インチのフラットテレビ、来客用ソファーがついていて、ちょっとしたホテルでしたね。看護士も頻繁に顔を出してくれ、お手伝いさんは2交代制で付き添う。食事は中華か洋食を選択できて、気になることにはすぐ医師が駆けつけてくれるんです。レントゲンなどの設備を使う場合も、常に行列の最前列に通してもらえて……」

 それに比べると一般市民の診療は地獄のようだ。早朝5時に家を出てひたすら順番待ち。広域から病人が大挙して押し寄せるため、診察の申し込み、検査、診察、処方と病身をひきずりながらも一通りこなすにはほぼ一日がかりだ。

 診察の精度、患者の扱いに対しては誰もが不満を抱く。入院となればなおさらで、無表情の医師に目を掛けてもらえるようにと裏で札束が動く。カネとコネがなければまともな医療は受けられない、生き地獄とはまさにこのことである。

 上海にはこうした一般市民向けとは別に、上述のような外国人向けの特別診察室がある。料金差は10倍以上とも。さらに現金支払いではない「海外旅行保険」を持った日本人は上客だ。病院側は「もっと請求できる」とばかりに超VIP級の待遇という付加価値をつけて課金しようとする側面があることは、在住の日本人の間でも問題視されている。

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反日・親中国が根を下ろす沖縄、なぜ沖縄は反日なのか?(記事抜粋

「迷走日本の行方」(2009年11月16日発行)、「政権交代で揺れる沖縄の防衛」(恵隆之介:沖縄在住・ジャーナリスト))より抜粋

・昭和20年4月1日、沖縄南西諸島に軍政を敷いた米軍政府は、住民の日本復帰運動を阻喪させるため徹底した反日、侮日教育を実施、また琉球王国を極端に美化した。このため、戦前は沖縄振興の最高功労者として県都那覇市に銅像が建てられていた鹿児島県出身知事が、戦後は突然、沖縄県民を蔑視した悪代官のように描かれることに。
・昭和43年頃、沖縄の施政権返還が秒読みになってくると、日本復帰を阻止しようと、この史観に左翼や台湾国民党が拍車をかけるようになる。
・歴代政権にも責任があるが、昭和47年5月15日、沖縄の施政権返還後も県民教育については放置されてきた
・(そして沖縄タイムスや琉球新報など左翼新聞や沖縄の日教組が、左翼史観を拡大強化してきた・補足)

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