愛国者たち

硫黄島で戦死された市丸少将が、米国大統領に宛てた文書『ルーズベルトニ与フル書』

RT @uy807tube 硫黄島で戦死された市丸少将が、米国大統領に宛てた文書『ルーズベルトニ与フル書』(頁下に現代語訳有り) http://bit.ly/H4guh : 日本が戦争を起こしたのなら、こんな文章は書かないだろうね。当時の日本軍士官の意識の高さが良く分かる。
http://twitter.com/beatDPJ/status/2787260562935808

ルーズベルトニ与フル書
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[編集] 本文
『米国大統領への手紙』平川祐弘 新潮社 より

日本海軍、市丸海軍少将、書ヲ「フランクリン ルーズベルト」君ニ致ス。

我今、我ガ戦ヒヲ終ルニ当リ、一言貴下ニ告グル所アラントス。

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2007年が左右する 2008年と、そして未来(中川昭一、記事スクラップ)

http://www.nakagawa-shoichi.jp/talk/detail/20061228_75.html
2006.12.28

 安倍政権になって最初の国会は、防衛省設置法、教育基本法や道州法など、これからの日本にとって非常に重要な法案を議論し、成立させることができました。自民党政調会長として大きな仕事ができたと思っていますし、2006年をいい形で締めくくることができたとも感じています。皆様にこの場をお借りして深く御礼を申しあげます。

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すべての政策に目を向けて! -政調会長に就任して(中川昭一、記事スクラップ)

http://www.nakagawa-shoichi.jp/talk/detail/20061127_70.html
2006.11.27

安倍政権の誕生とともに、自民党の政務調査会長に就任しました。幹事長、総務会長とともに「自民党三役」と称されるポストです。政調会長という言葉はよく聞かれると思うのですが、その役割は何なのか、簡単に説明しますと、自民党すべての政策を立案作成する責任者です。法律から予算に至るまで、あらゆる政務に関する立案についての責任者ですから、むろん責務は重大です。

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ジャパンブルーと子どもの「目」誇りについて思うこと(中川昭一、記事スクラップ)

http://www.nakagawa-shoichi.jp/talk/detail/20061016_63.html
2006.10.16


海外へ出かけることが多いのですが、ひとつの国に2~3日しかいられないことがほとんどです。訪ねたからには、その国のことを知りたい――そう思うのは当然でしょう。短時間の滞在でその国を知るにはどうするか、人それぞれいろいろあると思いますが、私は大きなスーパーマーケットの食品売り場を見ることにしています。食品売り場にはその国のレベルが、ストレートに反映していると感じるからです。

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農業・食料問題はデリケートな「永遠のテーマ」 農水大臣として食料問題に思う(中川昭一、記事スクラップ)

http://www.nakagawa-shoichi.jp/talk/detail/20060916_58.html
2006.09.16

私は現在、小渕政権時代に続いて、二度目の農林水産大臣を務めています。父もかつて務めたことのあるポストで、縁を感じたりもします。初当選以来かかわってきている農政というのは、一般の人には一見わかりにくいところがありますが、人類の永遠のテーマだと思います。食料問題は永遠の経済のテーマであり、その危機的な状況は打開されていない、という認識が必要と強く感じています。

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中川昭一、健全な社会に求められるリーダーとは「実力の時代」を考える(記事スクラップ)

http://www.nakagawa-shoichi.jp/talk/detail/20060816_7.html
2006.08.16
今の時代は失敗しても再び立ち上がるチャンスがある社会だと私は思います。経済産業大臣時代に、ベンチャー支援や1円起業の支援などを手がけて実感したことですが、学歴はなくても実力があればいくらでもチャンスをものにできる時代になりました。かつては、学歴がなければ、なかなかチャンス自体をつかむことが難しかったことを思うと、健全な社会になった、と思います。小泉総理がかつてない人気を博したのも、あるいはこうした社会の変化が関係しているのかもしれません。総理大臣になって5年半を経て、なお支持率が40%を超すというのは驚きです。

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「特集 国防最前線を担う最果ての島『与那国』ルポ 」(記事スクラップ)

http://yoshiko-sakurai.jp/index.php/2009/10/01/
9月2日、尖閣諸島の上空を飛んだ。海原に浮かぶ日本固有の領土の周辺海域には海上自衛隊の船と海上保安庁の船が巡回していた。中国が東シナ海で着々と開発を進めるいま、この美しい海は中国の侵食から日本を守る緊張の海でもある。

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麻生太郎首相の環境問題について(記事スクラップ)

20090610
http://www.kantei.go.jp/jp/asospeech/2009/06/10kaiken.html

麻生内閣総理大臣記者会見「未来を救った世代になろう」

【麻生総理冒頭発言】

1.我々世代の責任

 これは、南太平洋に浮かんでおりますキリバスという島です。この美しい島の大統領に、北海道で開かれました太平洋の国々とのサミットの会議で会う機会を得ました。この大統領が、私に真剣に語りかけた言葉を最初に皆さんに御紹介したいと存じます。
 「今や我々には絶望しかない。国民に生きる希望を与えたい。」地球温暖化の進展で海水面が上がり、国が沈んでなくなってしまうかもしれない。国際社会に投げかけられた深刻な声だと思います。地球温暖化を放置すれば、異常気象、大洪水などで世界が被る被害は計り知れないものがあります。地球温暖化の防止は、今を生きております我々世代の責任だと思います。今日は、日本の責任と覚悟を、国民の皆さんと共有したいと思います。
 世界は今、地球温暖化の防止に向けて、新たな枠組みづくりを始めて、話し合いを始めているところです。この中で、2020年の温室効果ガスの削減量の目標、いわゆる中期目標が大きな論点となっております。この中期目標について、私の考えと決断を説明したいと存じます。

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麻生首相の実績(国民が知らない反日の実態版)(記事スクラップ)

20090831現在

http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/478.html
2008.09.29  所信表明演説 。反日マスコミは批判したが、 櫻井よしこ氏を初めとする健全な国民は高評価
2008.10.03  「竹島は固有の領土」とする答弁書を閣議決定
2008.10.06  「麻生氏は外相時代、中韓との関係を損ねた」とするNYタイムズ紙の捏造批判記事に反論投稿
2008.10.07  日本の不良債権処理の成功経験から、米国に対し資本注入を促すよう指示
2008.10.10  北朝鮮経済制裁の半年延長を閣議決定
2008.10.12  G7行動計画を支持、日本は外準活用の支援表明=IMFC  ★重要★
2008.10.15  2年ぶりに拉致対策本部の会合を開く
2008.10.16  一次補正予算成立  ⇒ ※詳細はこちら  ★重要★
2008.10.17  北朝鮮制裁の徹底を中川財務・金融相が指示
2008.10.19  安保理事国に当選。非常任理事国としては史上最多の10回目
2008.10.25  IMFがアイスランドに緊急融資。アイスランド外相の政治顧問が「日本のおかげ」と感謝

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麻生首相の実績、日本前向新聞版(記事スクラップ)

http://blog.livedoor.jp/maemuki_news/archives/730160.html

20090831現在

2008.09.29  所信表明演説 。反日マスコミは批判したが、 櫻井よしこ氏を初めとする健全な国民は高評価
2008.10.03 「竹島は固有の領土」とする答弁書を閣議決定
2008.10.10 北朝鮮経済制裁の半年延長を閣議決定
2008.10.15 2年ぶりに拉致対策本部の会合を開く
2008.10.16 平成20年度・第1次補正予算成立

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