真実の歴史

昭和34年外務省発表「戦時徴用で来日し、残っているのは245人だけ」(記事スクラップ)

http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/1497665/
これは、外務省が今から半世紀以上前の昭和34年7月11日付の記事資料として報道発表していたものです。
「昭和35年2月発行の『外務省発表集10号』の中にありました」と提出してきました。記事資料とは、「外務省としての正式発表のうち、外務報道官としての公式見解などを表明するもの」という位置づけだそうです。
「現在日本に居住している朝鮮人の大部分は、日本政府が強制的に労働させるためにつれてきたものであるというような誤解や中傷が世間の一部に行われているが、右は事実に反する」「現在日本政府が本人の意志に反して日本に留めているような朝鮮人は犯罪者を除き一名もない」などと、当時の政府発表は明快ですね。今は何でもオブラートに包んで穏便に、悪く言えばごまかそうとしている印象がありますが。

続きを読む "昭和34年外務省発表「戦時徴用で来日し、残っているのは245人だけ」(記事スクラップ)"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

日本文明はシナ文明とは区別されています(記事スクラップ)

http://www.asyura.com/08/idletalk32/msg/190.html
日本が他のアジア諸国と異なり、シナ文明に飲み込まれず、独立した日本文明として成立ていることをご認識ください。

『冊封体制で中華文明圏のナンバーツー』であったことはありません。その認識は間違いです。西洋では文明圏を「キリスト文明」「イスラム文明」「東洋文明」の3つに区分していたが、イギリスの歴史家アーノルド・J・トンビー(1889~1975)文明を詳しく検証した結果、七つに区分しました。そのきっかけは「日本文明」は「シナ文明」と明らかに別な文明であると確信したことによります。

続きを読む "日本文明はシナ文明とは区別されています(記事スクラップ)"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

大東亜戦争に関する多くの外国人の意見(記事スクラップ)

http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/daitoua.html
先の大戦について肯定的に語ることがタブーのような空気に包まれている日本に於いては、日本人自身のそういった発言はすぐに色眼鏡で見られ、レッテル張りされてしまいます。そこで外国人の意見を集めてみました。

 

  H・G・ウェルズ(イギリス、歴史学者)

「この大戦は植民地主義に終止符を打ち、白人と有色人種との平等をもたらし、世界連邦の礎石をおいた。」

続きを読む "大東亜戦争に関する多くの外国人の意見(記事スクラップ)"

| | コメント (0) | トラックバック (0)